発達障害傾向ですが、「営業」できました。

毎日ひとにキレられていた私が、「人間」らしいコミュニケーションを身に着け、「営業職」として働けるようになるまでの話と、試行錯誤の記録。

お題に挑戦してみた〜バレンタインデーについて〜

今週のお題「バレンタインデー」

 

折角はてなブログを使わせてもらっているので、お題とやらに挑戦してみたいと思います。

 

■とある非モテさんのバレンタインデー

いい思い出がない

バレンタインデーには、小学4年生以来ほぼ毎年参加しているのですが、あまりいい思い出がありません。

 

義理チョコを配ったら目の前で捨てられたり、手作りしたら「何か変なもの入れたんじゃね?」と怪しまれたり、散々です(非モテキャラ全開ですね)。

 

会社員になってからは、職場ではもっぱら儀礼的なイベントとなり、いつしか「却って気を遣うので」と男性陣から断られました。

 

で、私生活ではどうかというと、ここ2、3年はチョコをあげた相手(主人)から「お食べ」と言われ、お相伴にあずかるケースが殆どでした。

 

デパ地下の高級チョコを買っていたので、ラッキーとばかりにガッツリ頂いていました。

 

甘いもの禁止令にうろたえる

が。

 

ここにきて、やんごとなき事情により、甘いものが食べられなくなりました。(勝間和代女史に触発された、とかではないです)

 

それまではスイーツが好きで好きで、毎日貪るように食べていたのに、しばらく禁止なのです。

 

その事情を説明すると、もう一つ別のブログが必要になりそうなくらい深いので、ここではやめますが、とにかく食べられません。

 

 というわけで、今年のバレンタインデーは、チョコを食べる主人を横目に、スルメでもかじっておこうかと思います。

 

 以上、バレンタインデーについての愚痴でした。